投資がスタンダードに。クラウドファンディングで始める資産運用。1口1万円からできる不動産投資クラウドファンディング「TATERU FUNDING」

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TATERU FUNDINGの特徴

TATERU FUNDINGとは

TATERU FUNDINGとは、
東証一部上場の
株式会社インベスターズクラウドが運営する
不動産投資型クラウドファンディングです。

高い利回り実績をもつ当社
建築施工したデザインアパートをはじめ、
民泊物件や海外不動産も運用資産に組み入れ、

1口1万円から投資できる商品です

投資対象物件とお客様 分配・投資の流れ

特徴

  • 不動産特定共同事業法により組成された投資商品
  • 投資元本の安全性
  • 1口1万円からの投資
  • 予定配分率は物件により変動
  • いつでも解約可能
  • 申込手数料、解約手数料もなし
元本の安全性・収益性の高さ・換金性の高さ

投資元本の安全性

仕組み

お客様は、優先出資者として当社と匿名組合契約を締結し、出資金を払い込みいただきます。
劣後出資は、当社が払い込み、その出資金合計額にて運用資産を取得し、その運用資産から得られた利益を出資者に分配します。

ポイント

分配にあたっては、まず優先出資者であるお客様に、出資額の予定配分率に至るまで優先的に分配し、その後、残利益があった場合に、劣後出資者である当社に分配します。

投資元本の仕組み

元本の安全性

優先出資者の元本の安全性を高める

運用資産の評価額が下落した場合、その下落額は、まずは劣後出資者である当社が負担し、劣後出資者の元本全額をもって補填できない場合には、優先出資者の元本が減少します。

ポイント

不動産評価額が運用開始時評価額の30%超下落しなければ、お客様の元本に変動はございません。
※(優先出資:劣後出資 = 70:30の場合)

出資金元本は、収益還元法によって評価される

出資金元本の評価額は、市場時価の変動が影響しにくい賃貸利益の金額を基準とした方法によって算定します。そのため、当商品は出資金元本の変動が少ない、比較的安定したものです。

※出資元本の変動がないことを保証したものではありません。

優先出資者の元本の安全性

収益性の高さ

出資金との差額(TATERU FUNDINGと一般銀行の場合)

※元本及び予定配分率を保証するものではありません。
※定期預金の比率は、2016年1月時点の当社調べによるものです。

出資金100万円で1年運用した場合

実績

  • 実績:第1号ファンド

    第1号ファンド

    募集開始日
    2016.06.17
    運用期間
    11ヶ月
    予定配分率(年利)
    5.0%(税引前)
    • 第1期 (2016年8月1日~ 9月30日) :
      年利換算 5%
    • 第2期 (2016年10月1日~12月31日) :
      年利換算 5%
    • 第3期 (2017年 1月1日~3月31日分):
      年利換算 5%
  • 実績:第2号ファンド

    第2号ファンド

    募集開始日
    2016.09.03
    運用期間
    1年0ヶ月
    予定配分率(年利)
    5.0%(税引前)
    • 第1期 (2016年10月1日~12月31日):
      年利換算5%
    • 第2期 (2017年 1月1日~3月31日分):
      年利換算5%
  • 実績:第3号ファンド

    第3号ファンド

    募集開始日
    2016.11.02
    運用期間
    1年0ヶ月
    予定配分率(年利)
    5.0%(税引前)
    • 第1期 (2017年 1月1日~3月31日分):
      年利換算5%

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解約と手数料

いつでも解約可能。
解約手数料等もなし。

当社へ申請いただくことで出資金の返還を受けること、またお客様ご自身で第三者へ譲渡することもできます。解約時の手数料、違約金などはございません。

なお、利益の分配金については、分配損益計算期間末日における出資者に対して支払われます。

申込手数料・解約手数料 0円

建築事例

TATERU FUNDINGに組み入れられる
株式会社インベスターズクラウドが建築施工したデザインアパートの過去の実例をご紹介致します。

  • 建築事例
  • 建築事例
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  • 建築事例
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よくある質問

不動産特定共同事業法とは?
A1,
投資家保護を目的とした法律です。

複数の投資家が出資し、不動産会社などの専門家が不動産運用を行い、その運用利益を出資者に分配するのが「不動産特定共同事業」です。これらの投資家を保護することを目的として、平成7年4月に施行された法律になります。株式会社インベスターズクラウドは不動産特定共同事業の許認可を得た上で、事業を行っております。

匿名組合契約とは?
A2,
商法535条に規定されている契約です。

投資家が匿名組合に出資を行い、その出資金を用いて営業者である株式会社インベスターズクラウドが不動産運用を行い、運用利益を出資者へ分配します。そして、匿名組合の終了時には、運用資産の評価に基づいた出資金の返還を行います。運用資産に係る所有権は株式会社インベスターズクラウドに帰属するため、出資者が不動産の運用を行わない契約になっております。

出資金は元本保証されていますか?
A3,
出資金の元本保証はされておりません。

出資法により、出資金元本の保証は禁じられております。当商品は、優先出資/劣後出資の仕組みを採用し、お客様の出資元本が減少するリスクの低減を図っておりますが、運用資産の評価額が運用開始時より30%超下落した場合、営業者である株式会社インベスターズクラウドの業務運営に支障が生じた場合や倒産した場合には、出資金が全額返還されないリスクがあります。

分配率(利回り)は確定しているのでしょうか?
A4,
分配率は確定しておりません。

分配金は、運用資産からもたらされる賃貸収益から賃貸費用を差し引いて計算される賃貸利益をもとに算定されておりますので、賃貸収益及び賃貸費用の変動によって、分配される金額は異なります。ただし、優先出資/劣後出資方式を採用することにより、優先出資者であるお客様の分配金を安定させる仕組みとなっております。

運用資産が変更されることはあるのでしょうか?
A5,
運用資産の変更はございません。
優先出資が募集金額に届かなかった場合はどうなりますでしょうか?
A6,

営業者である株式会社インベスターズクラウドが、募集金額に満たなかった金額を優先出資者として出資することで、匿名組合の運用を開始致します。

出資すると運用資産の所有権や賃借権を保有することになりますか?
A7,
出資者は運用資産の所有権や賃借権を取得しません。

株式会社インベスターズクラウドが行う運用資産の賃貸事業に出資いただくものですので、お客様が運用資産に関する所有権や賃借権を取得することにはなりません。

分配金を受け取った際の税金の取り扱いはどうなりますでしょうか?
A8,
分配金は雑所得となります。

分配金については、源泉徴収を行った後の金額が分配されます。確定申告を行って源泉徴収された税金が返還される場合もあります。詳しくは、税理士または所轄の税務署へお問い合わせください。

各種手数料について教えてください。
A9,
手数料については、以下の通りです。

申込手数料:無料
解約手数料:無料
第三者への譲渡時手数料:無料
名義変更手数料(相続等):無料

■当商品のリスク説明

1. 出資元本の変動リスク

下記事象等により、不動産評価額が著しく減少*した場合には、出資元本に損失が生じるおそれがあります。

  • 地震、落雷、風水害などの自然災害、火災、事故などによる対象不動産の損壊等
  • 空室率の上昇、賃料の下落等による賃貸利益の減少
  • 不動産市場の影響によるもの
  • その他上記に類似する事象

*著しく減少: 優先出資70%/劣後出資30%、当初の不動産評価額が8,000万円のケースでは、不動産評価額が8,000万円×30%(劣後出資割合)=2,400万円を超えて下落した(不動産評価額が5,600万円未満になった)場合を指します。

2. 信用リスク
万が一、当社が倒産等の業務運営に支障をきたした場合には、出資金の全額が返還されない場合もあります。また、利益の分配についても、必ずしも予定分配率が保証されているわけではなく、対象不動産の賃貸利益額によって変動いたします。

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